赤いはりねずみ

伝統的なドイツ・オーストリア料理と音楽と鉄道の文化がコラボされたオンリーワンなレストラン

準備中

ヨーロッパアルプスのリゾートレストランを催した外観乗り鉄・食べ鉄のオーナーの作る、本格的なドイツ・オーストリアの伝統的な料理の食べられるレストランです。

昼時にはランチメニュー、夕方の時間帯は音楽喫茶として、夜はコース料理まで楽しめるだけでなく、客室にはグランドピアノが設置されており随時演奏可能だとのこと。

このお店の名物メニュー『ハチクマライス』とは、夜行寝台特急食堂車で造っていた乗務員や従業員向け賄い料理で、基本的に御飯の上に、野菜・目玉焼き・ハンバーグを乗せ、デミグラスソースをかけたものですが、列車によってヴァリエーシン豊富です。
京都や大宮の鐡道博物館食堂の人気メニューですが、赤いはりねずみではドイツの元祖ハンバーグ『フリカデレ』を使用しています。

お店の名前『赤いはりねずみ』は、且てウィーンにあった、音楽家ブラームスの行きつけの店であったレストラン兼居酒屋の名前に由来するのだとか。

音楽や鉄道の歴史に思いを馳せながら、自由なスタイルで上質な時間をお楽しみいただけます。

 

 
住所香川県仲多度郡多度津町東白方352-4
電話番号0877-33-3884
予算目安 1,000~1,999円 / 2,000~2,999円
営業時間 11:00~14:00(ランチタイム) 14:00~17:00(喫茶タイム) / 18:00~23:00 ディナータイム
お休み月曜(祝日の場合翌日)

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